「シアターガイド」のサイト内にも
先日のヴァンパイア制作発表の模様がUPされました。

襟足が可愛…いや何でもないよ。

演出家山田氏のコメントのなかに、
「特殊メイクを楽しみのメインにするつもりはない」とありますが、
私と友達の間では、泉見くんの、ある種「特殊」メイクがメインです(断言)。

そろそろチケット探さないと。


山野楽器銀座本店イベントレポのページに、
4/29の泉見くんイベントレポがUPされておりました。今、気付いたよ…orz

写真、悪いなぁ…。
全体的にボケています。ピンがきてませんよ。
カメラマンさん、しっかりー! ってもう遅いけど。

やばい。
最後の1カット見とったら、サインして貰っている間の緊張感が甦ってきた…。
ページコメントにもあるけど、一人ひとりに対して、ほんと丁寧に接してたよ。
私の場合、緊張して黙ってたら、向こうから「今日はありがとね」なぞと。
「この言い方、日記と一緒やー!」とか思ったり(笑)。

握手とかサインとかはいいので(緊張するから)、
またこういう、「1から10まで泉見洋平」ってなイベントを期待しています。
今度は、行ってくれそうな友達を誘って行こう(弱)。

シゲ、連ドラ出演。

フジテレビ月9ドラマ「サプリ」7/10(月)〜毎週21:00
出演:伊藤美咲・亀梨和也(KAT-TUN)他
ストーリーetc.はこちら


この前、関ジャニと共演したと思ったら、
今度は今をときめくカツンだよ! ハンサムくん対決だね!(……)

AM○SE入ったら、フジに強いこと。
そう考えると、顕ちゃん琢ちゃんて、ちょっと路線が違うね。
あっちは何ていうか…国営放送に好かれそうな顔というか。
そしたらリーダーは何だ? 日テレあたり?
あー。「どっちの料理ショー」出てほしいなー。

泉見くんLIVE@品川クラブeX(昼の部)


キました、「KISS OF THE SPIDER WOMAN(蜘蛛女のキス)」!
やっと聴けた(涙)。

「ワールド・ゴーズ・ラウンド」に結局行けなくて、
で、行った人が皆して口を揃えて言ってたのが、
「泉見くんの『蜘蛛女のキス』が凄く良かった!」。
今日、生で聴けました。ああ、本当に、素晴らしく良かった(感涙)。

彼を初めて観たのがトゥイ@サイゴン。
そこから好きになったので、
こういう(蜘蛛女のキス)感情が内側からせり出すような、
追い詰められたギリギリのところで燃え上がるような曲を歌われると降参です。
この1曲を聴きたいがために、夜の部も参加しようかと思いました。いやマジで。

ソロ曲と、今まで携わってきた舞台の曲を。後者は、
「トゥイの侵入」(?) ミス・サイゴン
「カフェ・ソング」 レ・ミゼラブル
「蜘蛛女のキス」 ワールド・ゴーズ・ラウンド
「Seasons of Love」 RENT
の4曲。ここはもう、何も言うことありません。
最初の「サイゴン」の曲は、多分コレじゃないかな…。
♪君が嫁いでくることを戦火の中で夢見てたよ…みたいな曲。
「Seasons of Love」も、泉見くんvo.で初めて聴いたけど、
メロディと声質が合ってて良かったな。
なんかこう、雨音が優しく叩くようなイメージで。

方やソロ曲は、レコ発TOURとは言え全曲ではなかったような。
「忘れていたラブソング」、演ってないよね…?
実はこの曲をかなり期待して行ったのだが(苦笑)。 

オフィシャルが稼働し始めましたね。

いやいやいや。泉見アルフレート最高(爆笑)。
浦井くんはそのままっぽいのに、やるんだな泉見は(笑)。
大好きです、こういうの。
しかも、このアルフレートに迫るのが吉野さんなんでしょ?
そして、その吉野ヘルベルトもアレだよ(笑)。

やっぱしこれはどっかで観に行かないとならんな。
席は別段どこでもいいので、日程が迫ってきたら準備するか…。


シアターフォーラムの動画も追加されました。

昨日、私にミュージカルを教えてくれた(泉見くんを教えたとも言う)
友達と会ったとき、話題に上った「レ・ミゼラブル」。
オフィに千穐楽レポがありました。
そのなかでもやっぱりコレ→4/24夜の部
健ちゃんアンジョと泉見マリウスです。

あんまり言いたくないけど、この2人が並ぶと激しく可愛いよね。
「同級生」と聞いたときは、我が目と我が耳を疑いましたが。

来年の公演も、この2人には続投して欲しいです。そして、また観たい。
今度は岡ジャベールもいいな。私が観たのは今ジャベール。

チケット代がバカにならんので、
少々二の足を踏んでおりましたが、行きます

なんたって出演者でしょう。
OKです、何も言うまい!クラスの顔ぶれ(私基準)。
亀鶴さんも出演されるし、こらー楽しみだ。

何より。久し振りの高麗蔵さんだよ(涙)。
立役が続いていたので、一も二もなく昼の部(吾妻)にしました。
相手方も申し分なし。
幸四郎さんは言うに及ばず、最近、染五郎さんが良いんだよなぁ。
役とニンが、ぴたーッと寄り添うようになってきたというか。
ま、私ごときが偉そうなコトは言えませんが。

夜の部、時蔵・魁春の「二人夕霧」も心惹かれますが、
余裕資金のない決め打ち観劇なので、ここは大人しく涙を飲みます。

メインは、愛之助・秀太郎さんでしたが、
気になった若手役者さんもちらほら。書いとこか。

今回のメンツのなかで「巧い」と思ったのは、やはり千壽郎さんですかね。
こういう侠客っぽい役に慣れてるんかな。仇っぽい姉さん系の。
まだまだ若いし、もう少し年齢が積み重なっていけば、
そらぁ色気のある、良い女形になるんじゃないでしょうか。

目に留まったのは、お師匠さん役の千次郎さん。
ちょっと謎めいた影のある役が、声質とも相まってよく似合っていた。
出番は短かったかもしれないけど、存在感は(私にとっては)一番だったな。
しかし元来は立役、しかも二枚目だそうで。
ああ、きっとそれもハマる人でしょうね。

初めて「歌舞伎」ってものを観てからは、もう10年を余ってますが、
「ご贔屓さん」などというにはほど遠く、
未だ「この人が出てるから観に行こか」的なノリです。
その「この人」のなかに、千次郎さんは入った感じ。

行ってきました。若衆歌舞伎第五弾『大坂男伊達流行』。

荒っぽいくらい簡単にあらすじをなぞると…
 いがみ合っている2つの若衆組の間に立ちながら、
 敵方の妹と恋に落ちる赤穂浪士流れの元武士・平佐(愛之助)を中心に、
 すったもんだの末に2組仲良く…でも悲恋、みたいな。

らぶさん「だけ」をうっとり観るには、最適な芝居でしょう。
が。「これが上方の、若衆の元気と心意気!」という紹介にするなら、
足りない物が山積みですね。足りないっていうか、今はまだ届かない部分が。

若手さん達は、それなりに演れていたと思う(20日昼の部)。
この人は伸びてくるかも、と思う人もいたし。
歌舞伎塾の卒塾生で、もちろん門閥外。
就職活動の一環で入ったなんて人もいるくらいの、遅い出発です。
それを考えると、そこそこの及第点なのでは。
立ち回りの後に、前合わせがグズグズになったりするのは論外ですけど。

が、しかし。
コレに8800円の価値があるかと問われると、まだ無いな。
仕方の無いことかもしれんけど、若手と愛之助丈の実力の差は歴然としてたし。
そらね、舞台に立ってなんぼのですから、そこを埋めようって自体違うんですけど。
でもなぁ。「平成若衆歌舞伎」と名乗るなら、
「らぶとその若い仲間達」のままでは、いかんと思うんだな。
例えば、平佐(らぶ)の相手役お初ちゃん。
四方八方から「あれほど心根の優しい娘は見たことがない」と言われるが、
そこまでの役柄には見て取れなかった。そこまでの人間性が出てない。

それもこれも、脚本の力量かなと思います。
「大風呂敷を広げたまま」って印象で、主軸が何かわからんままだった。
古典要素を取り入れた新作を…って考えは理解できるけど、
しっかり練り切れてない物を打つよりは、若手のアラが目立ってもいいから、
かっちりと組み上がった古典そのものを持って来た方が良かった気がする。
解りやすいように、手を加えるくらいでさ。
あとはまぁ…この辺は完全に私の好みですが、最後の立ち回り長すぎ。
「ああもう、さっさと事切れろよ!」と思ってしまいました(本音)。


ずっと観たかったんだよね、若衆歌舞伎。
だから、ちょっと理想が高すぎたのかなーと。
この一回観たきりで結論を出す気はないけど、今回を観た感想はコレでした。
あ、最後の「読んでみぬか、覗いてみぬか…」で幕が閉じるのは、
「これも絵草紙のお話なんですよ〜」という意味だったら
私としてはまずまずのオチかな、と。


つーわけで。
若干の消化不良を抱えた私は、六月歌舞伎のチケットを取ったのだった。
頑張ったよ。一等だぜ! ……。

へいへい。
各所に「ダンス オブ ヴァンパイア」製作発表の模様がUPされました。

シアターフォーラム@nifty
東宝本公演オフィシャル

おじさんチームが可笑しくて仕方ありません。
これはコメディなのか!?

衣装写真がおじさんチームしかなくて残念。
他の人も見たかったよー。特に吉野さん。
風の噂では「泉見アルフレートを見て驚いた」なんて声も。
かと思えば「可愛かった」なんて感想も。
へんてこりんで愛くるしいってコトなのでしょうか…。
本国公演だと、普通の坊ちゃんぽい衣装のようでしたが。気になる。

暇があれば、限りなく黒に近いグレーサイトに飛んで、
本国公演の映像を見ております。うっしっし。
マジでアルフレートは出ずっぱりっぽいね。
お稽古も始まったようです。

モリ、舞台出演決定

『陥人−どぽんど−』
脚本&演出:松村武(カムカムミニキーナ)
出演:山田まりや、津田健次郎、林剛史、宝積有香、
   松村武、佐戸井けん太、森崎博之 ほか
場所:東京グローブ座
日程:
9/6(水)19:00
9/7(木)19:00
9/8(金)14:00/19:00
9/9(土)13:00/18:00
9/10(日)13:00/18:00

※7/15(土)前売り開始
問い合わせ:ネルケプランニング


洋ちゃん映画出演決定

「ゲゲゲの鬼太郎」(松竹、2007年公開予定)
鬼太郎 :ウエンツ瑛士
ネズミ男:大泉洋

監督:本木克英



なんかもう、乱発!って感じー。

やっぱり「泉見」ってカテゴリーを作るか…。


今さらなんでしょうけど、やっと見た。
仕事の合間に視聴版を。
「AI-Vision」のコメント動画

あー(悶)。うー(悶々)。
ミュージカルの板の上での姿も、歌い手としてのステージ上での姿も好きですが、
こうやってニコニコ喋ってるのもいいなぁ…。
新譜だってほとんど毎日聴いてるし。
今や「My王子 BEST1」です。我ながらよくハマってるよ…ほんと…。

そんなでずっぽり逝っていたら。
友達が8月のヴァンパイアチケットを申し込んでくれましたー(涙)。
当選しろ〜当たれ〜観せろ〜〜〜〜〜。

e+のプレオーダーに運良く引っかかりました。
今月は平成若衆歌舞伎『大坂男伊達流行』です。
見終わったあと、すぐ仕事に出向かないとならないのが…ですが、
3日間しかないからね。それも言うてられまへんわ。

私としては、やっと東京で観られる!という感じなんやけども、
大阪の人から見れば、「なんで東京よ!」ってコトなんかもなぁ…。
目が長けてるわけでもなし、数を観てるわけでもなし。
でも、こうやって「上方」の歌舞伎が東京に動いて来るってのは、
プラス要素が多いことだと、個人的には思っています。
籐十郎と団十郎じゃないけどさ。
仕切り線的な区別があってこそ、双方の魅力が迫り上がっていくんだと。
なんか偉そうなコト言うてますが、そう思います。


って、ちゃんとチケ代振り込んだよな…(愚)。

オフィシャルサイトが出来てました→『しあわせのつぼ

琢ちゃんは、布施さんと宮本さんの「一人息子」らしい。
それ、イメージと合うなー(笑)。
写真もなんか、息子っぽいし。

チケットが無事に取れたら、初・東山です。
アンジョルラスには出会えず、CLUB SEVENはすれ違い、
やっと観られるのか!? 押さえられたらな…。

でも目線は山路さんにあったり(ぼそり)。

リーダー、映画「UDON」出演決定。
↑オフィは、blog充実。(うどんの)写真もUPされまくり。
モリも(うどんと一緒に)おるでよ。


顕ちゃん、舞台「獏のゆりかご」出演決定。
作&演出:青木豪
出演:杉田かおる、高橋克実、マギー、段田安則、小松和豊、
   池谷のぶえ、明星真由美、安田顕
場所:紀伊國屋ホール
日程:2006年9月1日(金)〜9月29日(金)
前売り:7月7日(金)〜
問:シス・カンパニー

マギーさんと顕ちゃん! こりゃMUSTだな!


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